-働く中で印象に残っているエピソードを教えてください。
2025年の夏に総務へ異動する前はOSADAのブランド戦略や広報を担う部門にいました。広報時代は、お客様やイベントの講師の方と話すことで、外の目線からOSADAの良さに気づくことがよくありました。総務に異動してからは、企画した取り組みを社員の方に伝えた時に、共感してもらえたり、良い反応が返ってきたりすると「頑張ってきてよかった」と感じます。
総務に異動した当初は経費削減や効率化ばかりを意識してしまい、仕事の意義を見出しづらかった時期もありました。でも今は、「これをやったら社員はどう喜ぶか」というストーリーを考えるようにしています。たとえ直接「ありがとう」と言われなくても、心の中で「確かな手応えを感じる瞬間」を大切にしています。



























